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現場レポート

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W様のお家

1.2018年05月11日
外部ボード張り
外部ボード張り
防水シートを張り終えると外部用の専用ボードを張っていきます。
この工程を終えるといよいよ塗り壁の施工が始まります。
2.2018年05月07日
電気の配線工事
電気の配線工事
スイッチやコンセントなどを打ち合わせによって決まった位置にそれぞれ取り付け工事をしていきます。家中の壁や天井に配線をめぐらせていきます。
3.2018年04月24日
断熱材の搬入
断熱材の搬入
断熱材が現場に届きました。ここから断熱材の施工がスタートしていきます。
断熱材を外周まわりの壁に隙間無くしっかりと施工し、天井には二枚重ねで施工していきます。そしてお家全体をぐるっと断熱材で囲んでいきます。
4.2018年04月21日
ユニットバスの搬入・取り付け工事
ユニットバスの搬入・取り付け工事
ユニットバスが搬入されました。
比較的に早い段階でユニットバスは工事をされていきます。
5.2018年04月18日
防水シートの施工
防水シートの施工
外部には透湿防水シート、細かい箇所には専用の部材と防水テープで綿密に施工し、雨水の浸入を防いでいきます。
第三者機関の検査員によって、防水などの処置がきちんと施工されているかを厳しく細かく検査を受けていきます。
6.2018年04月14日
瓦の施工
瓦の施工
上棟が終わると、屋根工事が始まります。まずは下葺材を施工し防水をしていきます。その後、瓦を施工していきます。
7.2018年04月14日
サッシの取り付け
サッシの取り付け
室内では上棟が終わるとすぐにサッシの取り付け工事も進めていきます。
8.2018年04月07日
上棟日②
上棟日②
棟が無事に上がると夕方から上棟式を始めます。
上棟式とは、工事に関わった人が一同に会し、今後の工事の安全を祈願し、お互いの協力の元に家をつくりあげていこうとする意思表示の会です。無事に棟が上がったことを喜び、感謝し、今後の工事の安全も祈願していきます。
W様、本日は上棟おめでとうございます。
9.2018年04月07日
上等日①
上等日①
本日はW様邸の上棟日です。大安です。
棟の一番高い位置にくる棟木をおさめていきます。
10.2018年04月05日
足場の組み立て
足場の組み立て
基礎工事が終わると、足場を外周に組んでいきます。
11.2018年04月03日
土台・大引の施工
土台・大引の施工
基礎が出来上がると基礎の上に基礎パッキンと呼ばれる樹脂製の通気部材を組み込んでいきます。その上に土台・大引を施工していきます。
基礎パッキンは基礎から土台を浮かせることができ、湿気が伝わるのを防ぐ役目をします。床下換気口も作らなくても良くなるので、構造の弱点が少なくなります。
12.2018年03月27日
基礎の完成
基礎の完成
基礎のコンクリートがしっかりと固まる期間を置いてから、型枠を外すと基礎が完成します。
13.2018年03月22日
基礎工事③
基礎工事③
型枠を組み、コンクリートを打設していきます。その後、コンクリートがしっかりと固まるまで養生期間をとります。
14.2018年03月19日
スラブ配筋検査
スラブ配筋検査
基礎は建物にかかる荷重や地震によって水平に生じる力を地盤に逃す役割を持ち、構造上とても重要な工事になります。
配筋については、本数、太さ、位置など細かく仕様によって決められています。
配筋が終わると管理者によって、仕様通り正しく配筋がされているかをチェックする検査を受けます。
15.2018年03月15日
基礎工事②
基礎工事②
床下からの湿気を防止するために、基礎の下に防湿フィルムを敷き込んでいます。
基礎外周部には、型枠を組み捨てコンクリート打設し、基礎配筋用の墨出しを行います。
16.2018年03月13日
工事着工
工事着工
W様邸の工事がいよいよ着工しました。
まずは地耐力を確保するために砕石を全体に敷き、機械を使って地盤を締め固める工程をしていきます。

17.2018年02月20日
地鎮祭
地鎮祭
本日は地鎮祭です。
地鎮祭とは建築などで工事を始める前に行います。その土地の神(氏神)を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得ることです。神を祀って工事の無事を祈る儀式で安全祈願祭と呼ばれることもあります。
神職をお招きして神様にお供え物をし、祝詞をあげ、お祓いをして浄め、最初の鍬や鋤を入れていき、工事の無事を祈っていきます。