T様のお家
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建築中レポート
- 1. 2026年01月10日
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外壁塗り壁下地工事
塗り壁仕上げの下地となる専用のサイディングが施工されました。この後左官による仕上げの塗り壁が施工されます。
選んだカラーが実際に仕上がってくるとイメージがいよいよ現実のものになってきます。
- 2. 2026年01月10日
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内部石膏ボード張り
内部は石膏ボードが施工されます。
ビスのピッチや、切断部のテーパー処理などの施工基準が定められています。
第3者による監査が無ければ通常見逃されがちなこの工程にも、厳しいチェックが行われます。
- 3. 2025年12月20日
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断熱気密施工
内部は壁や天井に断熱材が施工されます。断熱欠損がおきないようにする丁寧な施工と、気密シートによる防湿層の形成が見えない壁内などの結露防止の観点からもとても大切になります。
コンセント廻りや設備貫通部など専用部材を使って丁寧に気密処理を行っていきます。
- 4. 2025年12月10日
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透湿防水シートの施工
耐力面材の上に透湿防水シートが施工されました。このシートは建物を雨漏れから防ぐ2次防水としてとても大切な工程です。施工精度を第三者監査によって厳しくチェックします。又このシートの耐久性が長期的にはとても大切になります。耐久性に優れた商品の選定が必要です。
- 5. 2025年12月05日
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屋根ルーフィングの施工
ガルバリウム鋼板の屋根仕上げの防水下地として
改良アスファルトルーフィングが施工されました。
重ね代など施工のチェックが行われます。
- 6. 2025年12月04日
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耐力面材の施工
建物外周部には耐力面材が施工されます。
建物を地震から守ってくれる構造上の大切な部分です。
昔は筋違いとゆう部材が主流でしたが、より安定した強度を発揮する耐力面材が近年ではスタンダードになりました。
1枚の面材に対して約100本の釘を決められたピッチで施工することにより強度を発揮します。
釘のピッチや、めり込みの有無など第三者による監査が行われます。
- 7. 2025年12月03日
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上棟
大変寒い日でしたが無事上棟しました。
安全第一で工事をして頂いた大工さんに皆で感謝しました。
お施主様のご親族様もいらっしゃり上棟をお祝いしました。
これから本格的に工事が進んでいきます。
- 8. 2025年11月20日
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基礎工事完了
型枠を解体し基礎工事が完成しました。
これからいよいよ大工工事に入っていきます。
- 9. 2025年10月25日
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基礎工事
基礎の立上りのコンクリートが打設されました。
冬季のコンクリートはコンクリートの強度が補正されます。
配合計画書でコンクリート強度やスランプなどを確認し、適切な生コンが施工されます。
- 10. 2025年10月21日
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基礎工事
基礎工事がスタートしました。
設計図通りに鉄筋を組み立てていきます。
ピッチやかぶり厚。鉄筋の定着長さなどが基準を満たしているか第三者による監査が行われます。
検査に合格するとコンクリートが打設されます。
- 11. 2025年10月15日
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工事スタート
いよいよT様のお家の工事がスタートします。
敷地に縄を張り建物の位置を確認します。
T様に喜んでいただけます様しっかりと工事を進めてまいります。
この段階では建物が小さく見える為皆様少し不安になる様です。
工程が進むにつれ大きく見えるようなり安心されます。