A様のお家
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建築中レポート
- 1. 2026年05月30日
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完成
開放感あふれるLDKが完成しました!
勾配天井と見せ梁が空間に広がりを生み、大きな窓からはやさしい光と緑の景色を取り込んでいます。
無垢材の床や造作ベンチが木のぬくもりを感じさせ、ご家族が自然と集まる心地よい空間に仕上がりました。
キッチンからリビング全体を見渡せるため、家族とのつながりを感じながら毎日を過ごせます。
これからこの場所でたくさんの思い出が育まれていくのが楽しみですね。
- 2. 2026年05月30日
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完成
リビングのにはくつろげる畳コーナーを設置!
やわらかな間接照明が壁を優しく照らし、昼と夜で異なる表情を楽しめる心地よい空間になっています。
お子さまの遊び場やお昼寝スペースとしてはもちろん、読書やちょっとひと息つきたい時にもぴったり。
無垢床の温もりと畳のやさしさが調和した、ご家族みんなが自然と集まるくつろぎの場所になりました。
- 3. 2026年05月16日
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珪藻土仕上げ中
リビングの珪藻土仕上げが進み、お部屋の雰囲気がぐっとやわらかくなってきました。
職人が一面一面丁寧に塗り上げた珪藻土の壁は、自然素材ならではの優しい風合いが魅力です。
調湿効果も期待できるため、季節を問わず快適な空間づくりに役立ちます。
吹き抜けのある開放的なリビングに、珪藻土の温もりが加わり、完成がますます楽しみになってきました。
これから照明や設備の取り付けが進み、お家全体がさらに素敵な空間へと仕上がっていきます。
- 4. 2026年03月23日
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内部断熱工事
内部には断熱材が施工されました。
- 5. 2026年03月23日
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気密測定
弊社では全棟で気密測定を行い。施工精度を確認しています。
- 6. 2026年03月23日
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気密測定
気密測定の数値はC値=0.2 ㎝2/m2 かなり良い数値が出ました。C値の目安はHEAT20のマニュアルによると、C値=0.7±0.2程度を推奨されています。弊社も基本はそちらの数値の確保を目標としています。
- 7. 2026年03月20日
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外装下地工事
外部の塗り壁下地となるサイディングが施工されました。
軒天の木の部分には塗装が行われます。
- 8. 2026年03月05日
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外部工事
外部には耐力壁工事が行われ、透湿防水シートが施工されました。
本物の木を使った軒裏に、塗り壁の外壁仕上げ
ナチュラルな質感の外観となる予定です。
- 9. 2026年02月21日
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上棟
御家族の沢山の夢が詰まったお家が無事上棟しました。
ゆったりとした土地にあこがれの平屋の住まいです。
南側には大きな窓がレイアウトされています。
窓辺には造作のベンチを設置する予定です。
勾配の天井のある気持ちのいいリビング空間となります。
- 10. 2026年02月12日
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床断熱工事
床部分に断熱材が施工されました。
土台の天端には気密テープが施工され、床部分の気密性能を高める工事が行われました。
- 11. 2026年01月19日
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基礎立上りのコンクリート打設
立上り部分のコンクリートが打設されました。
養生期間を経て型枠が外されると基礎工事の完成です。
- 12. 2026年01月16日
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立上り型枠の設置
基礎の底版の施工が終わると、立上りの基礎壁の施工が行われます。
写真は立上り部分の鉄筋のかぶり厚さの検査をしています。
- 13. 2026年01月14日
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コンクリートの打設
コンクリートの打設が行われました。
設計基準強度に季節による温度補正が行われ呼び強度(工場に発注するときのコンクリート強度)が決定されます。
コンクリートは気温が低いと固まるのが遅く、強度が上がりにくくなります。そのため、冬場などは設計上の数値よりも3〜6N/mm²ほど高い「呼び強度」で発注し、最終的な強度が不足しないよう調整します。
配合計画書で確認しコンクリートが打設されます。
- 14. 2026年01月13日
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配筋工事
基礎の配筋工事が行われました。
設計通りに配筋が組まれているか、
鉄筋の継て長さは適切か、
コンクリートのかぶり厚さは規定値以上確保できているか
など沢山のチェック項目があります。
第三者による監査に合格した後コンクリートの打設を行います。
- 15. 2026年01月10日
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着工
A様のお家が着工しました。
A様のお家は、南向きのお庭に向かって暮らす、28坪の平屋の住まいです。
窓辺には造作ベンチを作り、きもちいい居場所があります。