A様のお家
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建築中レポート
- 1. 2026年03月23日
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内部断熱工事
内部には断熱材が施工されました。
- 2. 2026年03月23日
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気密測定
弊社では全棟で気密測定を行い。施工精度を確認しています。
- 3. 2026年03月23日
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気密測定
気密測定の数値はC値=0.2 ㎝2/m2 かなり良い数値が出ました。C値の目安はHEAT20のマニュアルによると、C値=0.7±0.2程度を推奨されています。弊社も基本はそちらの数値の確保を目標としています。
- 4. 2026年03月20日
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外装下地工事
外部の塗り壁下地となるサイディングが施工されました。
軒天の木の部分には塗装が行われます。
- 5. 2026年03月05日
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外部工事
外部には耐力壁工事が行われ、透湿防水シートが施工されました。
本物の木を使った軒裏に、塗り壁の外壁仕上げ
ナチュラルな質感の外観となる予定です。
- 6. 2026年02月21日
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上棟
御家族の沢山の夢が詰まったお家が無事上棟しました。
ゆったりとした土地にあこがれの平屋の住まいです。
南側には大きな窓がレイアウトされています。
窓辺には造作のベンチを設置する予定です。
勾配の天井のある気持ちのいいリビング空間となります。
- 7. 2026年02月12日
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床断熱工事
床部分に断熱材が施工されました。
土台の天端には気密テープが施工され、床部分の気密性能を高める工事が行われました。
- 8. 2026年01月19日
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基礎立上りのコンクリート打設
立上り部分のコンクリートが打設されました。
養生期間を経て型枠が外されると基礎工事の完成です。
- 9. 2026年01月16日
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立上り型枠の設置
基礎の底版の施工が終わると、立上りの基礎壁の施工が行われます。
写真は立上り部分の鉄筋のかぶり厚さの検査をしています。
- 10. 2026年01月14日
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コンクリートの打設
コンクリートの打設が行われました。
設計基準強度に季節による温度補正が行われ呼び強度(工場に発注するときのコンクリート強度)が決定されます。
コンクリートは気温が低いと固まるのが遅く、強度が上がりにくくなります。そのため、冬場などは設計上の数値よりも3〜6N/mm²ほど高い「呼び強度」で発注し、最終的な強度が不足しないよう調整します。
配合計画書で確認しコンクリートが打設されます。
- 11. 2026年01月13日
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配筋工事
基礎の配筋工事が行われました。
設計通りに配筋が組まれているか、
鉄筋の継て長さは適切か、
コンクリートのかぶり厚さは規定値以上確保できているか
など沢山のチェック項目があります。
第三者による監査に合格した後コンクリートの打設を行います。
- 12. 2026年01月10日
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着工
A様のお家が着工しました。
A様のお家は、南向きのお庭に向かって暮らす、28坪の平屋の住まいです。
窓辺には造作ベンチを作り、きもちいい居場所があります。