F様のお家
地域別|出雲
建築中レポート
- 1. 2026年06月24日
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外壁工事に向けた大切な準備が整いました!
外壁工事に向けて、透湿防水シートの施工が完了しました。
このシートは雨水の侵入を防ぎながら、壁内の湿気を外へ逃がし、結露の発生を抑える重要な役割があります。
これから外壁材を施工し、住まいの表情が少しずつ完成へと近づいていきます。
- 2. 2026年06月17日
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内部工事が進行中
現場では内部工事が順調に進んでいます。
柱や梁などの構造部分の施工が完了し、現在は天井下地の施工を進めています。
天井を支える下地材が組み上がり、お住まいの空間の広がりや高さがより分かりやすくなってきました。
また、電気配線工事も並行して進めており、照明やコンセント設置に向けた準備を行っています。
完成後には見えなくなる構造部分や下地部分についても、一つひとつ丁寧に施工しております。
今後は断熱工事や壁・天井の仕上げ工事へと進み、お部屋らしい姿へと変化していきます。
- 3. 2026年06月09日
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窓の取付
構造躯体の施工後は、サッシの取り付けを行いました。
窓は採光や通風だけでなく、住宅の断熱性能や省エネ性能にも大きく関わる重要な部分です。
設計段階で計画した窓の配置が形となり、お部屋の明るさや外とのつながりも感じられるようになってきました。
室内から見ると、木の構造材と窓の位置関係がよく分かり、住まいの空間構成も見えてきています。
- 4. 2026年06月05日
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屋根工事
屋根工事が完了しました。
屋根は、住まいを雨や風、紫外線から守る大切な部分です。
屋根材を施工する前には、防水シートを隙間なく施工し、雨水の侵入を防ぐための下地づくりを丁寧に行いました。
完成後には見えなくなる工程ですが、住まいを長く安心してお使いいただくために欠かせない大切な施工です。
これからも品質にこだわりながら、一つひとつの工程を丁寧に進めてまいります。
- 5. 2026年06月05日
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耐力面材施工
上棟後は、外周部に耐力面材の施工を進めています。
耐力面材は建物の耐震性を高める重要な役割を持ち、地震や強風などの外力から住まいを守ります。
また、この後施工する防水工事や外壁仕上げの下地にもなるため、精度が求められる工程です。
完成後には見えなくなる部分ですが、長く安心して暮らしていただくための大切な施工を丁寧に行っています。
- 6. 2026年06月05日
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上棟②
職人さんたちは一本一本の部材を丁寧に組み上げながら、安全に配慮して作業を進めています。
- 7. 2026年06月05日
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上棟
建物の柱や梁を組み上げる上棟工事を行いました。
何もなかった場所に一日で家の形が現れ、お施主様にとっても家づくりを実感できる大切な工程です。
これから長く暮らしていただく住まいの土台となる部分を、丁寧に組み上げていきました。
- 8. 2026年06月03日
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上棟に向けて準備完了!
本日は、上棟に向けて構造材の搬入が行われました。
現場にはたくさんの木材が運び込まれ、いよいよお住まいの形が見えてくる工程へと進んでまいります。
基礎工事も無事に完了し、現在は土台敷き・上棟準備の段階です。
搬入された木材は雨に濡れないよう丁寧に養生され、上棟当日に備えて整理された状態で保管されています。
これから柱や梁が組み上がると、一日でお家の骨組みが立ち上がり、
建物の大きさやお部屋の広さをより実感していただけるようになります。
引き続き、安全第一で工事を進めてまいります。今後の変化もぜひ楽しみにお待ちください。
- 9. 2026年05月30日
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床を支える大切な骨組み工事
基礎の上に床を支える「大引き」を組み、鋼製束を設置しました。
鋼製束は床をしっかり支え、荷重を基礎へ伝える重要な部材です。
完成後は見えなくなる部分ですが、住まいの強度や快適性を支える大切な工程を丁寧に進めています。
- 10. 2026年05月29日
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土台工事
基礎工事が完了し、建物を支える土台の設置が始まりました。
写真では、基礎の上に木材を組み、床の骨組みとなる部分を丁寧に施工している様子が写っています。
給排水の配管位置も確認しながら、
土台が図面どおりに正確に据え付けられるよう、一本ずつ慎重に作業を進めています。
この工程がしっかり行われることで、床の水平精度や建物全体の安定性につながります。
お家づくりは順調に進んでおり、次はいよいよ床組みから上棟へと進んでいきます。
- 11. 2026年05月15日
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基礎工事・最終確認
基礎工事が仕上げの段階に入り、全体の最終チェックを行っています。
写真では、図面と照らし合わせながら、型枠の通りや鉄筋との離隔など、コンクリート打設前に必要なポイントを確認している様子です。
基礎は建物を支えるとても大切な部分のため、
見えなくなる部分も含めて、細かなところまで丁寧に確認を重ねています。
この最終チェックを終えると、いよいよコンクリート打設へと進みます。
- 12. 2026年05月15日
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型枠廻りの寸法
基礎工事が進み、型枠まわりの寸法確認を行っています。
写真では、コンクリートを流し込むための型枠が図面どおりの位置・寸法になっているか、メジャーを使って丁寧にチェックしている様子です。
型枠は、基礎の形状やコンクリートの厚みを決める大切な部分です。
そのため、鉄筋との離隔(かぶり厚さ)や型枠の通りなど、基礎の強度に関わるポイントを一つずつ確認しながら作業を進めています。
こうした見えなくなる部分の精度管理をしっかり行うことで、
安心して暮らせる丈夫な基礎がつくられていきます。
次はいよいよコンクリート打設の工程へと進みます。
- 13. 2026年05月15日
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配筋工事②
基礎づくりの重要な工程である配筋工事が進んでいます。
写真では、鉄筋の位置や高さが図面どおりになるよう、職人が丁寧に調整している様子が写っています。
鉄筋は、これから流し込むコンクリートをしっかり支える“骨組み”となる部分です。
そのため、鉄筋同士の間隔(ピッチ)や結束の状態、かぶり厚さなど、基礎の強度に関わるポイントを一つずつ確認しながら作業を進めています。
こうした見えなくなる部分の精度が、建物の耐久性にもつながります。
基礎がしっかり整い、次の工程へと着実に進んでいます。
- 14. 2026年05月15日
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配筋工事
基礎スラブの配筋作業が進行しており、現在は鉄筋のピッチ・かぶり厚さ・配管位置の整合性を中心に確認を行っています。
写真では、主筋・配力筋の間隔が設計図書どおり確保されているか、メジャーを用いて寸法を実測している状況です。
鉄筋の配置精度は、コンクリート打設後の断面性能・耐久性・ひび割れ抑制に直結するため、
・鉄筋ピッチ
・スペーサーの設置状況
・配管との離隔
・結束線の締め付け状態
などを一つずつ確認しながら進めています。
また、配管まわりの離隔確保は、後の躯体性能や設備施工に影響するため、特に慎重にチェックしています。
こうした事前確認を徹底することで、設計どおりの強度と耐久性を持つ基礎構造が確保されます。
- 15. 2026年04月26日
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着工
こちらの現場では、建物の土台となる基礎工事が進んでいます。
写真は、地盤をしっかり整えるための砕石敷きと転圧が完了したところです。
砕石を丁寧に敷き固めることで、建物の重さを均等に支えられる安定した地盤になります。
このあと防湿シートや鉄筋の組み立てへと進み、基礎がどんどん形になっていきます。