K様のお家
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1. 2026年09月30日
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壁下地
室内では、壁の下地づくりが進み、空間が少しずつ整ってきていました。
窓から入る光がやわらかく広がっていて、
まだ仕上げ前の状態ではありますが、
部屋の明るさや雰囲気が感じられる段階になっています。
床には養生が施され、道具や材料がそっと置かれていて、
職人さんが丁寧に作業を進めておられる気配が残っていました。
壁の継ぎ目を整える作業や、次の工程に向けた準備が着実に進んでいる様子です。
こうした途中の状態でも、光の入り方や空間の広がりによって、
ここがどんな部屋になっていくのか自然と想像できるのが良いところですね。
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2. 2026年09月15日
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下地の施工
リビングでは、骨組みや断熱材の施工が進み、
空間の広がりが少しずつ感じられるようになってきました。
大きな窓から光が差し込み、まだ仕上げ前の状態ではありますが、
室内がふわっと明るくなっていて、とても気持ちの良い雰囲気でした。
床の養生や、工具・材料の置かれ方から、
職人さんが丁寧に作業を進めておられる様子が伝わってきます。
天井の下地や配線の準備も進んでおり、
これから壁が張られていくと、さらに“リビングらしさ”がはっきりしてくる段階です。
こうした途中の状態でも、光の入り方や空間の広がりによって、
ここで過ごす日常が自然と想像できるのがリビングの魅力ですね。
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3. 2026年09月02日
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階段
階段まわりの工事が進んでいます。
まだ木のままの段差に養生がしてあって、
仕上げ前の“素の姿”なんだけど、
ここを毎日上り下りする未来の暮らしがなんとなく想像できる感じです。
周りの壁には断熱材が入りはじめていて、
空間が少しずつ“部屋らしさ”を帯びてきています。
職人さんが材料を運んだり、寸法を確認したりしながら、
黙々と作業を進めている様子も印象的でした。
階段って、家の中で一番“動き”が生まれる場所だから、
こうして形が見えてくると急に家の雰囲気が変わるんですよね。
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4. 2026年07月24日
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光が入る室内に!
室内の骨組みがだいぶ整ってきて、
窓から入る光が気持ちよく広がっていました。
まだ木のフレームだけの空間ですが、
光が差し込むだけで、ここが“部屋になるんだな”って実感が湧いてきます。
床の下地や壁の枠を一つずつ組みながら、
職人さんが黙々と作業を進めているところでした。
こういう段階は派手さはないけれど、
家のしっかりした土台になる大事な工程なんですよね。
このあと、配線や断熱材の施工が始まって、さらに部屋らしさが出てくる予定です。
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5. 2026年07月09日
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外観が姿を現しました
建物の外観がしっかりと立ち上がり、
住まいの輪郭がはっきりと感じられる段階になりました。
足場に囲まれた状態ではありますが、
窓の位置や外壁の面が整い、
建物としての存在感がぐっと増しています。
現場では、外壁の下地や防水の準備を進めながら、
細かな取り合いを確認していく作業が続いています。
この工程は、仕上げの美しさだけでなく、
長く安心して暮らしていただくための“外側の基礎づくり”でもあります。
周囲の環境に気を配りながら、職人さんが一つひとつの工程を丁寧に進めています。
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6. 2026年07月04日
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上棟しました!
現場では、建物の骨組みとなる上棟作業が進み、
住まいの形がしっかりと立ち上がりました。
柱や梁が組み上がり、二階部分までの高さが見えるようになり、
これから始まる暮らしを自然と想像できる段階になっています。
足場には養生を施し、安全に配慮しながら職人さんが丁寧に作業を進めています。
材の位置や接合部を一つひとつ確認しながら組み上げていくため、
構造の精度が高まっていく大切な工程です。
このあと、屋根の下地づくりや外壁まわりの準備へと進んでいきます。
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7. 2026年06月25日
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土台敷き・床下断熱材の施工
基礎の上に土台が正確に据えられ、建物の骨組みとなる最初の木工事が進んでいます。
土台の間には床下断熱材が一枚ずつ丁寧に敷き込まれ、気密性・断熱性を高めるための重要な工程がしっかりと施工されています。
材料の養生も適切に行われており、現場は次の床合板の施工へ向けて順調に準備が整っています。
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8. 2026年06月17日
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基礎工事の進捗
基礎の立ち上がり部分がきれいに仕上がり、アンカーボルトも適切な位置と高さで施工されています。
内部では給水・給湯・排水の配管が計画通りに立ち上がり、設備接続に向けた準備が整いました。
敷地周辺の整地も進み、次工程である土台敷きへ安心して進められる状態です。
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9. 2026年06月01日
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お家を支える基礎づくりが進んでいます!
お家の土台となる基礎工事が進んでいます。
ベースコンクリートの施工が完了し、現在は基礎の立ち上がり部分をつくるための型枠を組んでいるところです。
ここにコンクリートを流し込み、建物をしっかり支える丈夫な基礎をつくっていきます。
見えなくなる部分だからこそ、寸法や高さを細かく確認しながら丁寧に施工しています。
完成に向けて着実に工事が進んでいますので、引き続き安全第一で作業を進めてまいります。
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10. 2026年05月26日
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コンクリート打設
今日は、基礎の仕上げとなるコンクリート打設を行っています。
型枠と鉄筋の準備が整い、いよいよコンクリートを流し込む工程に入りました。
写真では、職人がホースを操作しながら、鉄筋のすき間までしっかりとコンクリートが行き渡るよう丁寧に打ち込んでいます。
この作業は、基礎の強度を左右する大切な工程で、振動を与えながら空気を抜き、ムラなく仕上げていきます。
基礎が固まると、いよいよ建物の形が立ち上がっていく段階へ進みます。
お家づくりがまた一歩、大きく前に進みました。
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11. 2026年05月20日
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配筋工事
基礎づくりの大切な工程である配筋工事が進んでいます。
鉄筋は、これから打ち込むコンクリートの強さを支える“骨組み”の役割を持つため、一本一本の位置や間隔がとても重要です。
現場では、図面どおりに鉄筋が組まれているか、職人が細かく確認しながら丁寧に作業を進めています。
鉄筋の高さやかぶり厚さ、結束の状態など、見えなくなる部分こそ正確さが求められる工程です。
配筋が整うと、いよいよ基礎が形になっていく段階へと進んでいきます。
お家づくりの“土台”がしっかりと整っていく、大切なタイミングです。
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12. 2026年05月16日
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着工
お家づくりがいよいよ動き出し、建物をしっかり支えるための基礎工事を進めているところです。
写真では、外周部のコンクリートが打ち上がり、内部の地盤を整える砕石敷きと転圧が完了しています。
ここがしっかりしていることで、これから建つお家が長く安心して暮らせる場所になります。
このあと防湿シートや鉄筋の組み立てへと進み、基礎がどんどん形になっていきます。
これからの変化がますます楽しみになってくる工程です。